かいしゃのいぬにっき。

にゃごやに住む24歳の犬(♂)、漫画アニメゲーム・職業・音楽の話が多いかもしれません。ロールキャベツみたいな奴とよく罵られます。最近は酒と2次元に逃げてばっかりのダメリーマン。3年目にしてもう窓際濃厚。

君の名は?(テンプラ文面

こんばんは。

色々な方のブログ読みまして、まず書き方から違うと言うことに気づきました…

skinny-dogです。さしずめ首輪は社員証でしょうか?首から下げてるし。

 

さて、こじらせ童貞はmixiからじゃなく、その前のモバゲー全盛期からルーツがあった気がする。

当時JKであった私はハイテクかつきらびやかなモバゲーへと足を踏み入れた

※JKは嘘だけど。

 

当時はモバマスなんてなかったし、所謂ポチボチゲーの怪盗ロワイヤルなんかが流行っていた。(はず)

そのなかに当時は珍しいと思われるMMOのゲームがあり、私は寝食を忘れ、塾も忘れ夏休み中ずっとはまっていた。

もちろんチャット機能やフレンド機能があり、コミュ症の私にも親切設計!100秒黙ってても平気!ではなかったが、現実の人の反応を見るよりもずっと気楽であった。

何しろ当時は見た目から根暗であり、転校した学校に馴染めず今以上におどおどしていた。生き甲斐はゲームと声優のラジオ、ラノベだけだった気がする。

 

そして仲良くなってくるとリアルの話までしてしまうようになる。今日も仕事がつらいーとか25になるとオバサンだーとか。

当時ぴゅあぴゅあな童貞かつキモオタの私には、その会話の方がゲームより楽しみだったものだ。

そしてもちろん、女性もプレイしていた。

仲よくなって直メとかした気がする。モバゲー内だったか。

 

なぜやめたのか、それは未だに覚えていない。

けれど、この時期くらい?(もしくはTwitter初期)に使いだした、「君の名前は?」「なんて呼べばいい?」はもう7年くらい、私の頼もしい相棒である。

相棒でもなんでもないなこれ。

 

そして闇のtwittermixiを経て、出会い系や恋活サイトへと、ダークサイドへと堕ちていく。

 

※出会い系や恋活サイトは悪ではありません。需要と供給がなりたっており、お互いのニーズが合致している例も沢山あると思いますが、私の場合そうではなかったため、このような書き方になりました。